WordPressのサイトが「PHPを切り替えて」と言われた、画面が真っ白になった、改ざんされたかもしれない。そんなときの窓口です。
55,000円税込|PHPの切り替え(php2shell 対応)・WordPress 1サイト
「1営業日以内」は、お支払いの確認と、サーバーの管理画面・WordPressにログインできる準備の両方がそろってからの時間です。

症状で選んでください
緊急対応パックでやること・やらないこと
| やること | やらないこと(別途お見積り) |
|---|---|
| 作業前のバックアップ(戻せることを確かめてから触ります) | 動かなくなったテーマ・プラグインの改修 |
| 修正済みのPHPへの切り替え | 改ざんの調査・復旧 |
| 表示とお問い合わせフォームの動作確認 | — |
| 完了報告(不具合が出た場合は、元のPHPへ戻すところまで) | — |
対象は、共用レンタルサーバーで動いているWordPress 1サイトです。php2shell 向けの専用メニューは、10万円前後の会社が多く見られます(2026年10月時点で各社が公表していた料金)。
作業のあとにお送りする報告書は、完了報告のサンプルで事前にご覧いただけます。
お申し込みから完了まで
- お申し込みお問い合わせフォームから
- 条件のご案内範囲・料金と、お支払いリンクをメールで
- お支払いと準備カード決済と、ログインの準備
- 作業そろってから1営業日以内
- 完了報告何をしたかを書面で
お支払いは作業の前です。お申し込みの内容を確認したうえで、範囲と料金、お支払いリンク(カード決済)をメールでお送りします。条件にご納得いただいてからのお支払いで構いません。
対応するのは
Spyral(スパイラル)代表。情報セキュリティコンサルティング会社でシニアコンサルタントを務めたあと独立し、中小企業のWEB集客・サイト運用を14年支援してきました。WordPressの保守・脆弱性診断サービス「サイトの主治医」を運営しています。運営者情報 →
よくあるご質問
Q. 今日中に対応してもらえますか?
お支払いの確認と、サーバーの管理画面・WordPressにログインできる準備の両方がそろってから、1営業日以内に作業します。お申し込みを受けたら、まず範囲と料金、お支払いリンクをメールでお送りします。
Q. 支払いはいつ、どうやってしますか?
作業の前に、メールでお送りするリンクからカードでお支払いいただきます。入金を確認してから作業に入ります。
Q. どのレンタルサーバーに対応していますか?
共用レンタルサーバーのWordPressが対象です(エックスサーバー、ロリポップ! など)。各社の対応状況は php2shell 対応ガイドにまとめています。
Q. 切り替えたら表示が崩れた場合は?
元のPHPに戻して、何が起きたかをご報告します。動かなくなったテーマ・プラグインを直す作業は、内容を確認してから別途お見積りします。
Q. 改ざんされているかもしれません。
「改ざん・真っ白の相談をする」から、起きていることを教えてください。状況を確認してから、調査と復旧のお見積りをお出しします。外から見える問題は無料診断でも確認できます。


