中小企業のWordPress保守、専門家がまるごと引き受けます

WordPressサイトには、
月1回の健康診断と、
いざという時の主治医が必要です。

公開した翌日から、誰かが手入れし続けなければいけない。
それがWordPressサイトの本当の姿です。

社内で採用すれば月30万円〜、トラブルの度に都度依頼すれば1件10万円〜。
私たちなら、月15,000円から。すべて私たちが診ます。

料金プランを見る →

WEBSITE SECURITY SCAN

あなたのサイト、
外から見ると「無防備」かも?

URLを入れるだけ。
専門家の視点で17項目を無料点検

無料で脆弱性診断を受ける

メール登録不要・その場で結果表示
※契約前提ではありません

🕐 24時間の死活監視
落ちたら、お客様より先に気づく
🛡 セキュリティスキャン
改ざん・不正ログインを常時警戒
💾 自動バックアップ
「戻せる」状態を毎日つくる
🧪 検証してから更新
本番をいきなり触らない

こんなお悩み、抱えていませんか?

「更新があります」の通知を、
押すのが怖くて放置している

その感覚は間違っていません。更新には正しい順序があり、間違えるとサイトが壊れることがあります。

→ 更新できない・怖い時の対処法

サイトの管理が、
誰の担当か分からなくなっている

制作会社と疎遠になった。担当者が退職した。「動いているから大丈夫」で数年経っていませんか。

→ 管理が宙に浮いた時の対処手順

もしもの時、
誰に電話すればいいか分からない

サイトはお問い合わせ・予約・売上の入口。止まった時の連絡先が決まっていないのは、実は大きなリスクです。

→ WordPress保守とは?何を任せられるか

「動いている」と「安全」は、別の状態です

WordPress関連の脆弱性の96%はプラグインが原因(Patchstack・2025年版)。更新が止まったサイトには、公表済みの弱点が静かに積み上がります。そしてIPAの調査では、サイバー被害を受けた中小企業の平均被害額は73万円、復旧まで平均5.8日。「うちは小さいから狙われない」は、攻撃が機械的・無差別である以上、残念ながら成立しません。(詳しくは→ WordPressの脆弱性とは?放置リスクと対策

私たちは「サイトのかかりつけ医」です

病気になってから名医を探すのではなく、月1回の健康診断と、何かあった時にすぐ電話できる主治医を持つ。私たちがやっているのは、WordPressサイトのその役割です。毎月、次の6つを実施します。

  • 定期バックアップと復元体制——「戻せる」ことまで確認済みの状態を保つ
  • 本体・テーマ・プラグインの更新——更新前バックアップ→更新→表示確認をワンセットで
  • 死活監視——サイトが落ちたら、お客様より先に検知
  • セキュリティ対策・改ざんチェック——ログイン保護と不審な変化の定期確認
  • 障害時の一次対応——「まずここに連絡すればいい」窓口
  • 月次報告——見えない作業を、見える支援に

→ サービス内容をくわしく見る

料金プラン

ライト

月額 15,000円

更新・バックアップ・監視の
基本保守をまるごと

スタンダード

月額 30,000円

基本保守+セキュリティ強化
優先対応・月次報告つき

コンシェルジュ

月額 50,000円

修正対応・改善提案まで
Webまわりをまるごと相談

※各プランの正式名称・詳細な内容は料金ページをご覧ください。

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保守と安全の読みもの

WordPressの保守・セキュリティについて、経営者の目線で「何が危なくて、何をすればいいか」を解説しています。

セキュリティWordPress保守WordPressトラブル | → 記事一覧へ

よくあるご質問

Q. うちのサイトは小さいので、保守はオーバースペックでは?

サイトの大きさと、攻撃を受けるかどうかは関係ありません。攻撃の多くはプログラムによる無差別スキャンで、規模ではなく「穴があるか」でサイトを選びます。

Q. いまは特に問題が起きていないので、必要性を感じません。

「動いている」と「安全」は別の状態です。お問い合わせフォームが静かに止まっていて、気づいた時には2か月分の商談を逃していた——そんなサイレントな事故が実際に起きています。

Q. 制作会社に月5,000円の管理費をすでに払っています。何が違うのですか?

「何をしてくれているか分からない」状態に毎月払い続けるか、毎月レポートで可視化される状態に移すか、の違いです。まずは今の管理費の内訳を確認してみてください。

Q. 制作した会社と連絡が取れなくなりました。引き継ぎから対応できますか?

はい、引き継ぎ作業から対応します。ID整理・現状診断・サーバー情報の整理から始めて、最初の1か月で「何が起きているか」を可視化します。

運営者について

「サイトの主治医」を運営するのは、2011年から中小企業のWEB集客を支援してきたSpyral(スパイラル)(代表・佐藤秀之/東京都八王子市)です。情報セキュリティコンサルティング会社出身の視点で、「どれだけ集客に投資しても、土台であるWordPressサイトが放置されていては砂上の楼閣になる」という現場の実感から、サイトの土台を守る「主治医」としてこのサービスを立ち上げました。 → 運営者情報

まず、現在地を知ることから。

契約の前に、あなたのサイトが今どんな状態かを無料で確認できます。
URLを入れるだけ。結果はその場で表示されます。

無料で脆弱性診断を受ける

※契約前提ではありません。診断の結果、問題がなければそれが一番の朗報です。